ネット(web)でできる肌診断と結果から解るスキンケア方法は?!肌診断は何故必要?

肌診断、あなたの肌はどのタイプ?TOP画像 美肌

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肌診断の漫画

みなさんは、自分の肌がどのようなタイプかご存知でしょうか?
何となく潤いがないから乾燥肌だとか、鼻がテカっているから脂性肌かな?など、なんとなくで決められている方は多いのではないでしょうか?
このような決め方で合っていれば良いのですが、間違っているのなら深刻です。
合わない化粧品はムダですし、肌にも当然よいわけがありませんよね。
今回は、コスメカウンターに行く時間がない方などにオススメな自宅で簡単に自分でできる肌診断から診断結果ごとのスキンケア方法までをご紹介したいと思います。

肌診断チャート

自宅で自分でできる肌診断の方法

上の肌診断チャートは自分の肌のタイプがどれに分類するか簡単に調べることができます。

その中で日本人に一番多いのは③の混合肌タイプです。
いつも通り洗顔したあと10分~15分ほどなにもせず放置し、肌の様子を観察してみてください。

10分~15分後

  1. 『乾燥肌タイプ』肌がつっぱっているような感じがして乾燥(カサカサ)している
  2. 『脂性肌タイプ』特に乾燥している感覚はなく、むしろべた付きを感じる
  3. 『混合肌タイプ』ティーゾーンは少しべた付いてきたが、他の部分は乾燥している
  4. 『普通肌タイプ』乾燥している様子はなく、べたついてもいない

上記の診断は簡易的なものなので、もし自分でやってみて確信が持てなければ化粧品店でカウンターにいる店員さんに聞いたり、肌荒れやニキビが酷い場合には皮膚科を受診する方法もあります。

敏感肌の疑いがある方はスキンケアで悩まれている方も多いでしょうから医療機関で診てもらった方が確実で安心です。

無料肌診断はどこでできるの?おすすめのコスメカウンターの内容は?

肌診断のタイプは大まかに4種類

肌トラブルに悩む女性
肌のタイプは大まかに分けると4種類です。
肌タイプによってさまざまな悩みがあり、スキンケアの仕方も変わってきます。

でも自分がどの肌タイプなのか分からない、肌タイプ診断の仕方もどうやったらいいのか分からないなんて方も多いですよね。
肌質を理解し改善することはスキンケアでとても大事なことです。


今からご紹介するのは自分の肌のタイプを理解し、肌のトラブルを改善して肌環境を良くしたいと考える方にとって大切な記事です。

4種類の肌タイプ
  • 粉を吹いていて水分と油分の不足が気になる乾燥肌
  • テカってないか周りからの視線が気になる脂性肌(オイリー肌)
  • 身体の部位によってケアの仕方が異なって面倒くさい混合肌
  • 肌トラブルが比較的少ない普通肌

それでは、実際にご自身の肌がどのタイプなのか診断してみましょう。

①乾燥肌タイプ

洗顔後につっぱり感があってむずかゆい。
油分と水分量が少なくて肌がカサカサしている&粉を吹いているなどの症状があれば乾燥肌です。

乾燥肌の特徴

  • いつも肌がカサカサしている
  • 肌に艶とハリが皆無
  • 肌が粉を吹いている
  • 洗顔した後に肌が突っ張る

肌に潤いが足りていない時間が長いためカサつきを常に感じ、乾燥によって小じわができやすいタイプの肌です。
1度ついた小ジワは最初は目立たないかもしれませんが、年を追うごとに深くなって目立つようになってきます。

乾燥肌の原因は大きく分けると、間違ったお手入れ方法・季節や室内環境によるもの・年齢によるもの・生活習慣の乱れの4つに大別されます。

正しいお手入れと生活習慣で暮らしを整え、美しく健やかな毎日を過ごしましょう。

乾燥肌の方への対策

肌の断面図

洗顔やメイク落としのあとに肌がつっぱるのは、必要な皮脂まで洗い流してしまっているサインです。洗顔料を使うのは夜だけにして、あまり汚れていない朝はぬるま湯だけで洗うなど洗顔は肌のコンディションに合わせて内容を調整しましょう。
低刺激タイプの良質なクレンジングを選び、洗顔後は速やかに化粧水などでたっぷり水分を与えましょう。

季節や室内環境でも乾燥肌対策は変わります。
乾燥しやすい秋・冬や、エアコンの使用時には、加湿器などで湿度をコントロールして、水分補給をしっかりとしましょう。
肌にとって適切な湿度は、60~65%が目安です。
紫外線が強くなる夏は特にUVケアを念入りに行い、それ以外の季節も外出時には忘れずにしましょう。紫外線はターンオーバー(肌の生まれ変わり周期)を乱すことによって肌表面に残ってしまった古い角質が肌の保湿を妨げ、乾燥しやすくさせます。

生活習慣の乱れは乾燥肌への大きなダメージになります。また、不規則な食事や無理なダイエットは栄養バランスを崩し、肌にもさまざまな悪影響を及ぼします。

喫煙は体内の活性酸素を増加させ、大切なビタミンを破壊するなど肌細胞そのものにダメージを与えるといわれています。悪い生活習慣を続けているとお肌に良くありません、食事ではたんぱく質、ビタミン、ミネラルがいずれも適量必要です。規則正しい生活を心掛けてしっかりと栄養バランスのとれた食事をするなど、日々の生活を見直すことが肌トラブルの改善に繋がります。

そして、保湿に絶大な効果を発揮してくれるのはワセリンです、安全性が証明されている刺激のほとんど無い保湿クリームで乾燥肌の方にオススメです。

乾燥肌の詳細はコチラ
乾燥肌が気になる方必見!原因と今日からできるスキンケア

②脂性肌(オイリー肌)タイプ

水分量と特に皮脂量が多く、テカテカべたべたしているのが特徴です。

脂性肌の特徴

  • 豊富な油分によってメイクが1日持たないで崩れる
  • 顔がテカテカしていて人目が気になる
  • 毛穴が開いているため汚れが溜まりやすく黒ずみ(イチゴ鼻)になりやすい
  • 多すぎる油分のせいで雑菌が繁殖しやすくニキビや吹き出物が出来やすい

脂性肌は、何らかの原因で皮脂の分泌が過剰に多くなっている肌のことです。
特に顔周りのべた付きが酷い場合が多く、顔がテカテカになったり女性だとメイクが崩れやすくなったりします。また、オイリー肌・オイリースキンとも呼ばれることがあります。

乾燥肌の反対が脂性肌と思っている方が多いのですが脂性肌であっても乾燥しているケースがあり、そういったケースを乾燥性脂性肌と言うこともあります。

脂性肌の方にはこの乾燥が見落とされている場合があるので注意が必要です。

脂性肌への対策

油、オイル

脂性肌の原因は、様々考えられますが、多くは食生活ホルモンバランススキンケアです。

元々の体質というのもあるのですが、食生活では脂っこいものなどを食べて脂質の摂りすぎは控えましょう。

特に、飽和脂肪酸を多く含むものは良くありません。


飽和脂肪酸を多く含む食品は牛肉の脂身・生クリーム・バター・チーズ・マーガリン・ココナッツミルクなどです。
飽和脂肪酸をたくさん摂ると悪玉コレステロールが増えて血液がドロドロになりますので日々の食事のメニューも大事になってきます。

生活習慣は睡眠不足や不規則な生活、ストレスなど思い当たるところがあれば改善するとよいでしょう。皮脂の分泌に直接関わっているのは男性ホルモンで、生活習慣を正すことで全体のホルモンバランスが整えば男性ホルモンの働きも正常に戻り、皮脂の分泌も正常にコントロールされるというわけです。

不適切なスキンケアとして多いのが分泌された皮脂や汚れを取りすぎているケースです。ある程度の皮脂は必要ですので、洗いすぎに注意するということを念頭に置いてケアすることが大切です。

脂性肌の詳細はコチラ
女性のニキビ脂性肌の特徴とおすすめスキンケアで原因から改善!!

③乾燥性脂性肌(インナードライ肌)

乾燥性脂性肌とは肌表面は皮脂でテカテカなのにお肌の水分量が少なく、お肌の内側が乾いている状態の事を言います。
オイリードライ肌とも呼ばれることがあり、油分は足りているけれど水分が不足している状態です。
お肌の乾燥がひどくなると、肌はこれ以上の水分蒸発を防ぐために大量の皮脂を分泌してお肌に分厚い油膜を張ろうとします。

すると、お肌の内側は乾燥でカラカラに乾いているのにお肌の表面は皮脂でベトベト&テカテカ状態になります。この状態が乾燥性脂性肌です。

肌表面は脂っぽいのにツッパリ感を感じたり化粧持ちが悪いなどの悩みも引き起こしてしまいます。

乾燥性脂性肌の方への対策

脂性肌と違い乾燥による脂性肌の方には、しっかりと保湿することが大切になってきます。
毛穴や皮脂を取り除くだけのケアをしていると脂性肌の悪化の原因に繋がってしまいます。

お肌の内部の水分が不足している状態ではお肌は水分を逃がさないように皮脂をたくさん分泌し、テカテカのお肌なのに内側はカラカラという肌にはツライ状態になります。

しっかり保湿をしてあげる事、とくにワセリンなどの保湿クリームを上手に使用する事で解決するケースが多いです。化粧水・美容液で角質の内側を潤し、クリームで油膜を張ってしまう事でそれ以上の皮脂の分泌を抑えるという事です。

皮脂をしっかり残しつつ、お肌の内側まで届ける保湿を心がけましょう。

乾燥性脂性肌の詳細はコチラ
乾燥性脂性肌とは何が原因なの?改善方法は化粧水のあの成分がポイント!!

④混合肌タイプ

混合肌は、部分によってタイプの違う肌のことを言います。

混合肌タイプ
  • おでこと鼻の周りが脂っこい
  • 顔のTゾーンがベタベタしている
  • 顔のUゾーン(頬周り)は乾燥している
  • べた付いている所(油分が多いところ)にニキビが集中してできる

そんな乾燥肌と脂性肌が混ざった肌状態のように部分的に皮脂量の差が大きい肌のことを一般的に混合肌と言い、実は日本人のほとんどの方が混合肌といわれています。

混合肌の方への対策

肌トラブルは軽度なものが多いのですが、きちんとケアしようと思うと多少手のかかるタイプではあります。

皮脂腺の多いTゾーンは皮脂の分泌が多い部分なので皮脂の毛穴づまりに気を付けてぬるま湯で洗顔をします。

皮脂腺の少ないUゾーンは乾燥しがちで荒れやすく、皮脂の分泌が不十分だと肌がしっかり保護されていない状態なので外部からの刺激に弱くなります。

洗顔後の保湿をしっかり行い、Tゾーンと同じにケアするのではなく油分もしっかり補って保護してあげることが大切です。

混合肌の詳細はコチラ
20代30代からの混合肌スキンケア~洗顔の順番をしっかり解説

⑤普通肌タイプ

普通肌で使った画像
ハリがあり健康で美しい素肌が保たれている理想的な肌の状態で、お肌の水分・皮脂ともに潤いがあり、滑らかでツヤツヤしています。
一定の周期で新陳代謝が正常に行われていて肌荒れを起こしづらいです。
普通肌の特徴
  • 肌にハリとツヤがある
  • 毛穴は小さくて目立っていない
  • 過度に皮脂でべたついていない
  • 乾燥がそんなには気にならない

普通肌の方への対策

いまは何のトラブルも抱えていない普通肌の人も環境が変わると肌に影響が出る場合があります。
紫外線や花粉、エアコンの風などには注意が必要です。

特にストレスは身体に影響が現れやすく、ちょっとしたきっかけで肌トラブルを起こしてしまうこともあり、そうした時には体調や環境の変化により乾燥肌や脂性肌に近い状態になってしまうこともあります。

ですので、いつも健康な状態の肌の人も油断せずその状態をできるだけ長く保つようにして、ニキビなどのトラブルが起きたときには早く治すように対策をとっていく必要があります。

その時の肌の状態に合った適度なスキンケアが大切です。

肌の4種類のタイプ別解説と対策は以上になります、次の項ですべての肌タイプが陥ってしまう可能性を持つ敏感肌についても触れていきたいと思います。

どの肌タイプでも陥る敏感肌

肌トラブルで泣いている女性
これまでの説明でお肌のタイプがどういったものか掴めたかと思います。
乾燥肌・混合肌・脂性肌の方は加えて敏感肌という状態にならないように気を付けましょう。
身体が弱っているときになりやすく、普通肌の人も条件が揃えば敏感肌になってしまう場合もありますので注意が必要です。

紫外線や花粉などの外部からの刺激に非常に弱く、ちょっとした環境の変化などで肌トラブルが起こる外からの刺激に対して弱い非常にやっかいなお肌の状態です。

トラブルが非常に多い敏感肌

敏感肌の特徴
  • 特になにもしていないのにヒリヒリする
  • 特になにもしていないのに痒い
  • 水分が無くていつもカサカサしている
  • 肌の赤みがかっている部分が人より多い気がする
  • 今まで使っていたスキンケア用品がだんだん肌に合わなくなった
  • ニキビや吹き出物ができやすい

他の人が使ってなんでもない化粧品やスキンケア用品で痛み・かぶれ・痒みを引き起こすなど不便を感じることが多い肌コンディションです。
敏感肌の原因はお肌が乾燥することによってバリア機能が低下していることが考えられます。

お肌のバリア機能が低下している原因は複数考えられ、洗顔に数分時間を使ってゴシゴシ擦る、睡眠不足、栄養バランスの悪い食事、ストレス、生まれつきの肌質などが挙げられます。

敏感肌の方への対策

敏感肌を元から治すには新陳代謝を活発にさせることが重要で、その機能にもっとも大切なのがタンパク質とビタミンです。

タンパク質が不足すると新しい肌が生まれてこなくなり、古い角質が残って肌はボロボロになっていきます。

タンパク質は肉や魚、卵などに多く含まれ、ビタミンは野菜やフルーツにたくさん含まれていて体内でコラーゲンを作る原料になるので、食事のメニューはバランスを考えて食べるようにしましょう。

加えて肌の代謝に重要なのが睡眠です。

睡眠不足だと肌の成長ホルモンの分泌が減衰し、古い角質が肌にどんどん溜まっていきます。食事は睡眠の3時間前までに済ませて遅くまで起きていないようにしましょう。

時間に余裕があれば就寝前に軽いヨガやストレッチを行うのもオススメです、副交感神経が刺激され就寝時に質の高い睡眠を取ることができます。

お肌の免疫力はストレスを受けると落ちてしまいます。

整腸作用や自律神経の乱れなど、ストレスを溜め込むことはお肌にも精神衛生上にも良くありません。肌のコンディションを担うホルモンの分泌量もその例に漏れず、ストレスを受けると皮脂量を適正に保てなくなったり代謝のリズムが崩れて肌の潤いが失われてしまったりします。

外部から肌への刺激をケア

一年中降り注ぐ紫外線、乾燥、ファンデーション、オフィスのエアコンの風、気温、乾燥、花粉など目に見えるものから目に見えないものまで、外部から肌へ影響を与える存在は挙げればキリがありません。しかし、私たちの身体には肌を守ってくれる機能があります。

肌のバリア機能

紫外線対策の女性
紫外線や乾燥といった外部からの刺激から肌を守ったり、肌に蓄えられている水分が過度に無くならないようにしたり、私たちの体を守ってくれているのです。
しかし、肌のバリア機能は肌荒れしている状態だと力を最大限発揮することができません。特に紫外線が肌に与える悪影響は甚大で、紫外線を浴びることで肌は乾燥、肌の酸化、光老化といったさまざまな変化を引き起こします。

帽子UVカット入りのクリームなどで季節に関係なく一年中ケアしてあげることが必要になってきます。

加えて洗い過ぎにも注意したいところです。

日本人は綺麗好きな人が多く頑張って顔や体を洗い過ぎてしまい乾燥肌になってしまうことが少なくないそうです。

クレンジングや洗顔フォームに使われている成分が強すぎて肌にダメージを与えてしまい、バリア機能を低下させてしまうこともあります。
熱すぎるお湯は必要な皮脂まで洗い落としてしまうので、洗顔は34℃前後くらいのぬるま湯で行うのがベストです。

体内から肌をケア

バランスの悪い食生活や睡眠不足、ストレスなどの現代人のほとんどの方が避けて通れない事柄も肌のバリア機能を低下させる原因になりえます。

不足している栄養をサプリで補給しましょう

サプリメント
近年はサプリメントの技術が進歩してさまざまな栄養素がたくさん入ったサプリをドラッグストアやAmazonなどの通販で簡単に購入できるようになりました。
現代人は偏った食生活の人が多くビタミン、鉄分、亜鉛が不足している方が多いらしいので日常的にサプリメントで補いましょう。

ゴールデンタイム就寝で肌の代謝を促進

睡眠を取る女性
現代人は多忙です。
朝九時までに出社し家に帰るのは夜遅くなんていう方もザラにいらっしゃいますね。
家に帰ってからはスマホ片手にウェブサイト閲覧・ゲーム・音楽を聴いたりと夜遅くまで起きている方も少なくないでしょう。

夜22~深夜2時にかけては肌のゴールデンタイムと言われており、なるべくこの時間内に就寝するようにして肌の新陳代謝を促しましょう。

肌のためにストレスを軽減しましょう

ストレスフリーの女性
ストレスも肌にとって大敵です。スキンケアだけで健やかな肌の土台を作ることはできません。休みの日は趣味の時間で気分をリフレッシュするかウォーキングなどの軽めの運動、あるいは最近増えてきているマッサージ店に行って仕事の疲れを揉みほぐして取るのも良いでしょう。
そして夜は湯船にお湯を張ってお風呂にゆっくり浸かるなどしてストレスを上手に解消しましょう。

ストレスは抱えているとどんどん溜まっていきます、メンタルケアも現代人にとってとても大事な習慣になりつつあります。

肌診断はどうしてしたほうがいいの?

肌を気にする女性

思い通りにスキンケアが上手くいかずに悩まれている方はたくさんいるかと思います。
私はいつも肌がテカテカべたべたしているオイリー肌、私の肌はいつも乾燥していて保湿に苦労させられている乾燥肌など自分の肌がいったいどの肌タイプなのか分かりますか?
自分の肌タイプがわからないと、時には肌荒れを招いてしまう事もあります。人によって肌のタイプはさまざまですので、あなたの肌がどのタイプなのか調べてみましょう。

肌診断のまとめ

キレイな女性

自分のお肌のタイプは分かりましたでしょうか?
女性は特に日々のお化粧で肌にダメージが溜まっていてスキンケアに気を付けている方も多いかと思います。

しかし、せっかく肌に気を遣って行っているスキンケアも自分の肌質に合っていなければ効果が無いどころか逆に悪化させてしまうケースもありますので、まずはどの肌タイプなのかを見極めてケアする必要があります。
自分で自己診断が難しい場合は皮膚科で診断してもらうのが一番確実でコストもかかりません。

自分の肌のタイプを知り、肌に合ったスキンケアと生活習慣の見直しをすることで将来美しい美肌を手に入れましょう。

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